昨今注目のギレルモ・デル・トロ、2004年監督作品。
主人公以外のキャラクターに魅力が無さ過ぎる。
アメコミの映画化にしてはダラダラ長い。
シャイア・ラブーフが出てるってだけで鑑賞。
不思議な映画だった。穴を掘って友情が芽生える。
パトリシア・アークエットがゾッとするほど美しかった。再発見!
「リーサル・ウェポン」の脚本家がメガホンをとった。
R・ダウニーJr、V・キルマー。すげぇ渋いキャスティングだ。
センスは良いんだけど、面白いんだかつまんないんだか分からない。
デトロイトを舞台に養子兄弟たちの復讐が始まる。
テンポが良くて、バイオレンスで、男臭い映画だった。
主演のマーク・ウォールバーグのタフガイぶりに惚れました。
1932年製作の米国映画。
サーカス小屋を舞台に物語は進む。
人間の醜さの本質を問うスキャンダラスな問題作。
これを撮ったカメラマン、あなたは偉い!
大自然と動物、目を見張る映像のオンパレード。
地球温暖化への警鐘を鳴らし、無難にまとまっていた。
最近のカンヌパルムドールは当てにならないな。
ルームメイトの中絶を手伝う主人公の1日を追った物語。
80年代のルーマニアの暗さと、手持ち長回しの画が印象に残った。
彼とHすると、次の男と結婚できるジンクス。
ジェシカ・アルバが無茶苦茶に可愛いラブコメ。
主役のデイン・クックが今ひとつ。あと友人役の彼も。
戦地での訃報が家族の元へ届く。
淡々としているが深い、静かな反戦映画。
J・キューザックがシリアス路線で好演している。
中学生のときに同じことをしていた僕ら。
映画好きが映画を愛するすべての人に送った映画。
もっともっとコメディタッチでも良かった気がするけどね〜。