前作のメンバーが盗んだ金を返す話。返すぐらいなら盗むな!
B・ウィリスが本人役で出てくるし、J・ロバーツ演じるテスが変装して
ジュリア本人として登場するなど身内ネタ満載。
殺人事件を捜査する二人の刑事の物語。ラストに明かされる秘密とは…
とにかくレイ・リオッタの迫力が凄かった!野生の熊を想像させる貫禄。
ショットガンをパイプ代わりに大麻を吸って自爆する黒人がいました。
みうらじゅん原作。宮藤官九郎脚本。田口トモロヲ監督作品。
バンドブームの話。脇役・ちょい役に有名人がたくさん出てた。
麻生久美子の出演シーンを除けば楽しく観れた。
カジノの金庫からしこたま金を盗む泥棒のお話。
出演者は最強の布陣。特にエリオット・グールドの激太りには唖然。
話の内容は薄っぺらいので、スターに興味のない人は敬遠すべき作品かも。
コロンバイン高校の銃乱射事件がモチーフ。
劇場で観たときの画格4:3の感動はテレビではいたって普通のこと。
主役の子の黄色いTシャツが一番印象的。
結婚の申し込みがてら彼女の両親に会いに行くドタバタコメディー。
ロバート・デ・ニーロが元CIAのイカれた親父役を怪演。
続編あるらしいが期待したい。ダスティン・ホフマンも出てるみたい。
実写をデジタルペイントで加工した映画。必見のビジュアル!
話の内容は夢について。会話そのものが物語。まさに21世紀のゴダール。
観るたびいろいろな発見がある。日本語吹き替えでもイケます。
少しでもエミネムに興味があれば楽しめる半自伝的映画。
ラップバトルは見応え十分。エミネムがなかなか演技巧い。
イグジビットのラップが聴けるお得感もあり。
二人若者が陸上競技でオリンピックに出るまでの物語。
信仰が大きなテーマになっているんだが、僕にはピンとこない。
オープニングの名シーンは観るべきだが、見所はそこだけか!?
殺人で刑務所に入る幕開け。出所後、有名なダンサーになり幕を閉じる。
主役の二人がミスキャスト。ちょい役のルーシー・リューが一番マッチ。
中途半端なミュージカルに嫌悪感を覚えた。
小さな村で起きたバス事故の謎。子供を亡くした親たちの葛藤の物語。
画作りの感覚が「ファーゴ」にそっくり。真似でしょうか?
うーん…、煮え切らないラスト。あなたはどう思う?
黒人映画として非常に良くできている。黒人版「スタンド・バイ・ミー」かな。
小さい頃から仲良しの4人組は高校生になり、それぞれの生き方を模索する。
ローレンス・フィッシュバーンが知的な父親役を好演。
マクドナルドを30日間食べ続けるとどうなるか?人体実験ドキュメンタリー。
分かり切った展開と結果だが、非常に興味深い。
マックがどうこうというよりか、肥満は体に悪いですよという話ですね。
記憶喪失のCIAが自分を探すために戦うアクションドラマ。
今回のは序章で、次回作の方が面白そうな気がする。
ボーンというのは骨じゃなく主人公の名前です。
クリント・イーストウッド監督主演作品。
泥棒が殺人事件を目撃し、トラブルに巻き込まれ国家に狙われる話。
G・ハックマン、E・ハリス、S・グレン、ナイスミドル三役揃い踏み。
作家を目指す高校生が巻き起こすドタバタコメディー。
トム・ハンクスの息子が主人公、兄貴役がジャック・ブラック、
父親役にジョン・リスゴーという見所満載のキャスティング。
クリスマスをテーマに複数の男女の恋愛物語。
2時間以上あるのに決して暇にならないのは編集の妙か。
タイで観たときのは検閲でカットされたシーンがあったことを知る。
ヤクザのボスが刑務所に入る前に思い出を作る話。
西田敏行は何をやっても釣り人の香りがするから不思議だ。
新幹線車内と遊園地のダンスシーンのみ必見。
空港に閉じこめられた男のドラマ。
最近のスピルバーグ作品の中では群を抜いて良い。
尻切れトンボな感のエンディングで好き嫌いが分かれるかもしれないけど。
イギリス社会でのインド人コミュニティーの話。
家の掟を破り、サッカーと白人のコーチを偏愛する少女の葛藤が軸。
オープニング、ベッカムのパスでゴールを決める合成が呆れるほどチープ。