「ゴースト・ワールド」の監督ということで期待どおり楽しめた。
アル中サンタといじめられっ子の友情物語。子役がよかった。
もうひと展開ほしかったけど、90分でよくまとっまっていたと思う。
夢を売る男ゼメキスの真骨頂。この手の映画は「BTTF」以来じゃないか。
2日ばかし過ぎてしまったけど、是非クリスマスイブに観たい映画。
実写でやっても面白そうだけど、CGが至極ファンタジーで感心しました。
何故か「ジュラシック・パーク」だった。笑っちゃうぐらい度迫力さ。
恐竜とゴリラの何でもありデスマッチは大晦日のPRIDEを軽く凌ぐよ。
原住民が一番恐かったさ。まるで「ロード・オブ・ザ・リング」の世界。
18年前から撮り溜めてたオムニバス。全11話。会話するだけの白黒映画。
コーヒーカップが人数分以上やたら置かれているのをずっと気にして観てた。
ウータンメンバーとビル・マーレーの話が一番楽しめた。ある種の漫才。
ケン・ワタナビー、出番少なーい。しかもヘンテコな言葉ボソボソしゃべる。
クリスチャン・ベールは体型を自由自在に変えるのね。超マッチョー!
豪華キャストで真面目に撮ってるバットマン。マイケル・ケイン良いです。
何が凄いって、ほんとに「4」に続く展開に(無理矢理だけど)なってる。
後半、ヨーダVS皇帝、アナキンVSオビ=ワンの死闘は鳥肌立ちっぱなし。
ラスト20分間は感極まりっぱなしだった。興奮、感動、涙止まらないぞ。
恐るべし三谷幸喜。映画史に燦然と輝くあのオリジナルに挑むとは…。
前半ほとんど台詞なしのトヨエツがいきいきしてくる後半が面白い。
ご覧になる方は、黒縁眼鏡の男性にくれぐれもイライラしないように。
イランの貧困地帯の生活がじわりじわりと目に焼き付く良心的な小作品。
子役二人が素人のくせに、いや素人だからか、ものすごく良かった。
原題は「天使のような子供たち」だとか。驚くほど直球なタイトルだ。
怖いですね。不気味ですね。この手の話は嫌いじゃないけど好きでもないですね。
狙った台詞、逆再生など奇をてらってますね。あそこまでやるとユーモアですね。
途中何度もかかるパンクロック(ヘビメタ?)にはかなりくらいましたね。
木梨憲武が父親役やってるなら吹き替えで観ても良かったかな〜。
内容よりも配色に気がとられた。鮮やか!すごいきれいだった〜。
ダイビング経験者はまた潜りたくなります。来年の夏が楽しみ〜。
影の主役ボスレー役のキャストチェンジが吉とで出るか、凶と出るか…。
前作より内容が複雑になりテンポダウン。エンジェルの葛藤とか必要なのか。
B・ウィリス何のために出た!?D・ムーア年甲斐もなく裸体をさらけ出す。