「アニー・ホール」の次に好きなにウディ・アレン作品がこれ。
洗練された会話、モノクロ調で輝くニューヨークの町並み。
若かりしメリル・ストリープが出演しているのも見逃せない。
女装するゲイのロードムービー。オーストラリアの広大な大地が圧巻。
ギラギラしたステージ衣装。アカデミー衣装デザイン賞受賞。
主役の3人を「おぉ、この俳優!」という人が演じてる。
NYのメッセンジャーを撮ったドキュメンタリー。
車にはねられる女性、地下鉄の線路脇で寝る男性。
みんな確固たる信念で走る。観ていて清々しかった。
初めて観たときの衝撃は今でも忘れないー。
スリリングな展開。S・コネリーとL・フィッシュバーンの対決。
E・ハリスの狂演。S・ヨハンソンも子役で出てた!
名作「恋しくて」と同じ監督です。80年代青春モノです。
80年代サウンドとダサいファッション、病みつきになるわ。
男「家で着替える?」女「もう着替えてきたわ」←泣けます。
ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞と主演女優賞を受賞。
堕胎の手助けをするという、誰にも言えない秘密をもつ主人公。
善行は主観でしか有り得ない。嗚呼、人間は罪深い。
この手のラブコメ映画で2時間越えは御法度。
C・ディアスに若さの限界を感じてしまった。
J・ブラックを生かし切れなかったのも残念だ。
アメリカ人のお馬鹿なノリについていける人向けな映画。
キリスト教がテーマ。まぁ、ダヴィンチ・コード系かな。
出演者が意外に豪華なので最後まで飽きずに見れたりもする。
ダニエル・クレイグ版「ロック・ストック〜」風映画。
面白くなる要素満載なのに、何故か盛り上がりに欠ける。
100万錠のエクスタシーが手に入ったらあなたはどうする?
1800円払ってもRFKのスピーチは聞く価値あるだろう。
1日の群像劇だったら間違いなくトップクラスに入るだろう。
サイモン&ガーファンクルがかかるとき、涙で字幕は読めないだろう。
物語が支離滅裂。展開が無理矢理。
グリム童話をモチーフにしたテリー・ギリアム監督作品。
ファンタジーが好きなら我慢できる内容。
TV放送の定番作品。今宵、初めてノーカット・字幕版で観た。
あのサーモグラフィー映像は何度観ても新鮮かつ大胆。
映画史上最も過小評価されてる作品の一つではないだろうか。
ウディ・アレンが久しぶりに真面目に映画を撮ったぞ!
丁寧な心理描写には凄味があって、こっちまで冷や冷やしたよ。
スカーレット・ヨハンソンの魅力にハマれば、なお楽しめる。
ヘボいミュージカルを上映して金儲けを企む二人の男。
ユマ・サーマンが紅一点ガンバっていたのが印象的だった。
ミュージカルが苦手な人は結構キツいかもしれない映画。
「スターウォーズ」シリーズでは脚本家として、
「恋愛小説家」では俳優として、本作では監督として。
ローレンス・カスダン。才能のある人なんでしょう、たぶん。
うーん、「エリザベスタウン」をもっとシリアスにした感じ。
ええと、ナタリー・ポートマンが子供じみてた陰鬱な映画。
まぁ、20代の若者はどこの国でもみんな悩んでるんってことだ。
イギリス映画です。部屋を暗くして観てほしい。
ハラハラする映画です。閉所恐怖症の人に観てほしい。
女性しか出てこないホラー映画は珍しいんじゃないかな。
本作はゴーストバスターズの3人目の彼が監督・脚本をした。
ビル・マーレー主演の風変わりなラブコメ。邦題のセンスに脱帽!
繰り返しの手法にマンネリを感じる人は飽きてしまうかも〜。