夢と現実の区別がつかない青年。隣人女性との恋の物語。
PVあがりの監督らしい、手前みそで中身のない映画だった。
夢の描写のみファンタスティック。甘めな採点、星二つです。
音は世界に共鳴しているという主題のドキュメント。
分かり切った事を説教も臭く何度も説いていく。
観て損はないけど、眠くなる事間違いなし。
13人のロシアンルーレット。この奇妙な設定だけで気になった。
ざらついたモノクロ画面とクールな音楽が緊張感たっぷり。
がしかし、予想どおりの内容。予告編だけで十分だ!
H・スワンク主演のオカルトホラー。
Reap【動詞】→収穫する、報いを受ける。
信仰と科学。天使と悪魔。CGの使いすぎにちょっと興醒め。
博物館の展示物が生き返る、子供向け映画。
内容は可もなく不可もなし。もう一展開ほしかったな。
マンハッタンにあるんだけど、実際に行ってみたくなりました。
ウガンダの元大統領で独裁者、アミンの物語。
アフリカ虐殺系映画。きわどいシーンにご注意ください。
F・ウィッテカーは主演男優賞を獲得したが、別にそれほどでもない。
コンゴがベルギーの植民地から独立し、初代首相になったルムンバ。
国民のために命をかけ、最期は惨殺された実在の男の物語。
編集が粗い、説明過小、感情移入できなかった。
オリジナルは韓国映画。リメイクと知らずに鑑賞。
原題は"The Lake House"。イルマーレとは劇中の人気レストランの名前。
「スピード」の名コンビが復活した、矛盾の多いタイムパラドックス恋愛映画。
殺人鬼映画の原点。ジェイソン、フレディを生んだと言っても過言ではない。
芸術性の高い作品でした。ビックリするほど洗練されたオープニング。
監督自身が作ったテーマ曲も一級品。78年低予算映画の秀作。
英バンド、プライマルスクリームの5thアルバムでお馴染み。その元ネタ映画。
1971年製作、アメリカンニューシネマ。自動車版イージーライダー。
タイトルを直訳すると「消点」「限界点」「力尽きる点」です。
秀逸なタイトルと巧妙な宣伝方法でそこそこ期待して観たよ。
インタビューが半分を占め、ドキュメンタリー調で展開、最後はコント。
松本人志を始め関西系のタレントはあまり好きでないことを再確認。
北野武最新作。開いた口がふさがらない程くだらない作品。
これがバラエティ番組のコントだとしてもチャンネル変えるだろう。
次回作はどうなるんだビートたけし。是非ともガンバッテほしい。