「マイ・ボディガード」「デジャヴ」のコンビ再び。
今回はハズレ。盛り上がるところもなく、オチもあっさり。
オープニングのカット割りと、トラボルタの髪型だけは要チェック。
フィギュアだろうが何でも映画化される世の中。
80%がバトルシーンで飽きる。イ・ビョンホンが浮いてた。
つまらないのに続編が妙に気になる。キャストが違えば観たいかも。
興行収入歴代1位の映画をついに観た。もちろん3Dで。
映像は「ん!?こんなもんかぁ...でもスゴイな!」って感じで。
内容は「オリジナリティないな。よくあるSFで平凡」でした。
品川プリンスシネマの大画面で鑑賞。迫力を十分と堪能。
だが、中身はありきたりなものだった。少し期待しすぎた。
あと、ナレーション(宮沢りえ)は不要だったのでは。
小作品ながら、重量感のある秀作に仕上がったのは
リチャード・ジェンキンスの表現力によるところが大きい。
地下鉄のジャンベに心を打たれない人はいないだろう。
J・ブラッカイマー、T・スコット、T・クルーズ。
公開当時、空軍への志願兵が増えたのは有名な話。
ヴァル・キルマーが好敵手"アイスマン"を好演。
CIAの「MKウルトラ」という極秘洗脳計画に基づく内容。
密室劇。どっかで観たことある設定。秀作の模倣。
演出も凡庸で退屈。時間を無駄にした。
TVシリーズを観ていない者でも大いに楽しめた!
むしろ、TVシリーズを初めから観てみようとさえ思った。
ハイソな40代の恋愛模様。自分とはかけ離れてる世界だった~。
ビデオカメラとアイデアだけで心に響く作品ができる。
映画が生活に密着しているアメリカ、ハリウッド。
映画好きによる映画好きのための映画。
ウィル・フェレル主演のコメディ。早速レンタル。
タイムワープがテーマ。J・ブラックの原始人モノに類似。
LSDでトリップする展開に笑いながら楽しんで鑑賞。