T・バートン、J・デップ、両者にとってのキャリア最高傑作だと断言。
両手がハサミのエドワードの悲しき運命。実らない愛もあるのだと知る。
W・ライダーもこの頃は(奇行もない)清純派。実生活でも最後は悲しい二人。
ガイ・リッチー作品の製作で知られるマシュー・ボーン監督作品。
まさに観たい映画がここにあった。満足度350%の★三つ半!
演出はクールでセンスある!ヒット・ガールがすごく可愛い。
途切れない迫力、魅力的な俳優陣。是が非でも映画館で!
故ヒース・レジャーの怪演はジャックニコルソンを超えたか!?
ハリウッドアクション映画の最高峰。ナイトは夜じゃなくて騎士でした。
ロブ・ライナー監督の職人技に魅せられた。これこそ名作。
B・クリスタルとM・ライアンの名コンビ。名シーンの羅列。
男女間に友情は存在するのか…?答えはこの映画にあるはず。
立ち退きを強いられたアパート住人とUFO親子の友情物語。
ナイス邦題!原題は「*batteries not included」劇中の台詞でした。
子供に観せたいファンタジー映画BEST10に確実に入る。
シリーズ三作の中で一番コメディ色が強いのではないかな。
R・フェニックスとS・コネリーの存在感!ナイスキャスティング。
本作でインディー(インディアナ)は犬の名前だと分かる〜。
二作目が一作目を超えるのは珍しい。冒険映画の教科書。
宮殿での夕飯!昆虫!心臓えぐり出し!トロッコ!吊り橋!
イマジナリーラインを越えちゃってる箇所も要チェック。
「アニー・ホール」の次に好きなにウディ・アレン作品がこれ。
洗練された会話、モノクロ調で輝くニューヨークの町並み。
若かりしメリル・ストリープが出演しているのも見逃せない。
「なんで今まで観なかったんだろう」という後悔を除いて文句のない作品。
主演の母娘がまずなんといっても上手い。その上、ニコルソン、リスゴー、
デビートが脇を固めるんだから間違いない。純粋に泣けますよ!
もはや定番だろう。ジョン・ボイド×ダスティン・ホフマン。
これを観たから、僕もNYCに行ったようなもんだ。男のロマン。
アシッドパーティーでジョイントを独り占めするジョーが印象的。
「あの頃ペニー・レインと」の監督。92年作品。ダサダサでかっこいい時代。
昔も面白かったけど、自分の年齢が彼らに近くなった今はただ最高と言いたい。
ストルツ、ジアマッティ、バートン、リンチなど意外な人たちも出てます。
「ロック・ストック」より気が抜けていて軽いので何度でも観れる。
ブラッド・ピットとベニチオ・デル・トロ目当てでも問題なく観れる。
バイオレンスとユーモアたっぷり。遊び半分で作ったような群像劇。
2時間半近いのに、何度でもサラッと見れちゃうから不思議。
映画自体も思わせぶりで不思議。何度も観るうちに要領つかめてきたりもする。
リンチさんの集大成的傑作。騙されたと思って、ムズムズしてください〜。
皆が真似したくなり、数々の監督がオマージュを捧げる作品。
今回はフィリップ・シーモア・ホフマンにそっくりの彼に着目しました。
反体制作家が「雨に唄えば」を聞いた後の顔はユーモアを超えてます。
他人を趣味や好みの善し悪しでしか評価できない人はハマるよ、きっと。
ジョン・キューザック一家総出演。実姉はもちろんのこと、父親まで出てる。
主人公の母親役にジョン・トラボルタのお姉さん。よくチェックしてください。
いま、もっとも新作が待ち遠しい監督の一人。レイチェル・ワイズの旦那様。
1人の母親と3人の若者が覚醒剤やヘロインで廃人になっていく話。怖いです。
アカデミー主演女優賞にノミネートされたE・バースティンの凄味をご覧あれ。
ルークとベイダーの決闘シーンはシリーズの中でも群を抜いて良い。
そして、ベイダーが父親だと告白するくだりも映画史に残るでしょう。
なおかつ、ハンソロは凍結されちゃうしヨーダも初登場するし見所満載。
キャメロンのケツ振りダンスからBlink-182がかかるまでノンストップ。
美女三人揃い踏み。全編コスプレ。ファン垂涎。サントラかなりイケる。
ビル・マーレーもいい仕事してる。ここまで底抜けに楽しい映画も珍しい。
シュールで、狂気で、かつ洗練されている映画。
計算されつくした画作りには脱帽。
カンヌ審査員大賞に輝く傑作。映画の天才、恐るべし小栗康平、非凡な男だ。
全編ノーメイクの松坂慶子も恐るべし女優。あぁ、本当に狂っていました。
ラブコメ映画のはしりであり金字塔。
大晦日の晩に一人淋しく街を歩くビリーの姿、男ならそこに自分の姿を映すはず。
そして映画史に残るラストの告白シーン、映画観て泣いたのは久しぶりです。