イングロリアス・バスターズ
一流のセンス。他の追随を許さない本物。
どこをとっても映画が映画として生き生きしている。
150分が一瞬だった。観終わった瞬間にもう一度観たくなる作品。
一流のセンス。他の追随を許さない本物。
どこをとっても映画が映画として生き生きしている。
150分が一瞬だった。観終わった瞬間にもう一度観たくなる作品。
青春映画の天才グレッグ・モットーラ監督作品。
「スーパーバッド 童貞ウォーズ 」よりもリアルだ。
クリステン・スチュワートが人気なのも頷ける。惚れた!
ジェイン・オースティンを読んでみたくなった。
観賞後、人生が少し前向きになった気がする気持ちよさ。
見事に演技派を揃えてるし、破綻のない群像劇。本は人を繋ぐ。
「恋愛適齢期」「ホリデイ」のナンシー・マイヤーズ監督作品。
前述の2作品に比べておふざけ感が強くてはじけている。
下ネタ、ドラッグネタ、大いに笑える。キャストも至高!
これは失恋したときに観たい映画ナンバー1だ。
完全男目線だけど、共感できるシーンのオンパレード。
なにより監督のセンスが良い。久しぶりに快心のヒット作でした。
モーリス・センダックとスパイク・ジョーンズの最強タッグ。
もっともっと子供向けのファンタジーだったら最高だったのに…。
と文句は言っても見事な映像化だった。かいじゅうたちに感激しました。
あまりの評判の良さに劇場へ直行。満員御礼で激混み。
リハーサルなのに完成度がものすごく高い。完璧主義者なんだ。
彼のカリスマ性や音楽に対する情熱には脱帽。まさに”King of Pop”
ネズミにここまで思い入れられる映画もすごい。
ピクサーで3本の指に入る。フランス語訛りの英語も素敵。
テンポも良く、展開が早く、笑えてホッとする映画のお手本。