マイレージ、マイライフ
J・ライトマンの作品は毎度面白い着眼点で仕掛けてくる。
中身が薄っぺらい傾向にあるけど、話は面白いから許せる。
G・クルーニーが好演。終わってみれば、すごく切ない話だった。
J・ライトマンの作品は毎度面白い着眼点で仕掛けてくる。
中身が薄っぺらい傾向にあるけど、話は面白いから許せる。
G・クルーニーが好演。終わってみれば、すごく切ない話だった。
TVシリーズを観ていた人には感涙モノですよ。あのテーマ曲!
結成秘話から現在に至るまで!大味だけど見所たっぷり。
コングとモンキーの呼び名が日本オリジナルと知った。
「ハングオーバー」のトッド・フィリップス監督作品。
この人はセンスが良いのがよく分かる。だが劇場未公開。
自己啓発の先生と生徒が一人の女性を巡って対決するコメディ。
スピルバーグが初めて監督脚本を兼ねて撮った記念すべき作品。
気がふれたお父さんが家族を捨てて暴走するスリラーでもある。
改めて観ると薄気味悪い映画だった。トリフォーがいいですね。
伝説のラッパー、ノトーリアス・B.I.G.の伝記映画。
「8マイル」のような感じ。サクセスドラマでもある。
音楽ものにハズレなし。ライブシーンは見応え充分。
「96時間」の監督最新作。劇場の大迫力が合う映画。
スキンヘッドのトラボルタ。いい歳こいてすごい迫力。
「パルプフィクション」ネタ満載におもわずにんまり。
30年間も夢を追い続けるパワーに脱帽。
メタル好きじゃなくても楽しめるドキュメンタリー。
ラストの日本公演には目頭が熱くなったよ。よかった!